2008年12月31日

行方不明の幼児を保護するヌコ達

行方不明の幼児を保護していたヌコ達がいたのだそうだ


「猫たちが行方不明の幼児を保護する

行方不明の幼児を猫たちが保護し守り続けていたという出来事があったようです。猫たちは幼児に対し本当の子どものように接していたようで、本能的に弱っている子どもを助けようとしたのかもしれません。




アルゼンチンのミシオネス州で 1歳の幼児が数日前から行方不明になっており、ホームレスである父親もずっと探していたそうです。ある日、警官のLorean Lindgvist氏が街を巡回していると、溝の中にいる幼児を発見。そこは猫たちのねぐらになっており、たくさんの猫たちも一緒にいたとのこと。

Lorean Lindgvist氏が幼児を保護しようとすると、猫たちは幼児を自分たちの子どものように思っており、幼児を守ろうとして威嚇してきたそうです。猫たちは幼児が凍死しないよう寒い夜でも幼児を暖め続け、飢え死にしないよう餌も与えていたとのこと。また、猫たちが幼児に付いていた汚れをなめてキレイにしていたそうです。医者は「寒い夜も猫たちが体温で幼児を暖め続けていたことが良かった」とコメントしています。」




「暖めていた」というのは心温まる話だが、
「餌も与えていた」といっているがどんな餌を与えていたのか凄く気になるな〜
書いてないので解らないが、ヌコが与える餌ってもしかしてあんなのや、こんなのか?( ̄ω ̄;)
それとも乳が出るヌコがいたとか???
どんな餌だったと思います?


ネタ元はここ
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posted by HAL9000 at 14:12| ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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